
最近増えてしまったノートたち。主にA5ばかりのMiquelriusとClairefontaineでした。
090728追記。
Clairefontaineのノートのうち3冊(写真の下の3冊)は授業用と試験勉強用で半分以上使いました。黒のマドラスに免疫がびっしりと。緑のマドラスには微生物学の培地やら、グラム染色やら、免疫検査学実習の項目が。
臨床化学の授業用に、乗り物のイラストがプリントされたノート。
どれも買った時特有の綺麗でスマートな面影はなく、膨れてきています。
未使用は花柄のノートだけです。これだけ綺麗。
何といっても、紙の質が良くて書きやすい。RHODIAでも同じことが言えますが。
流石グループ企業。でも、Clairefontaineの方が紙はちょいと厚め。
Miquelriusのノートですが、1冊使い始めて2冊増えました。
サイドが4色でカラーリングされているから1冊のノートで使い分けできる所とか1冊のノートで勉強したい場合はいいと思います。タイトル欄もあって方眼になっている所が好き。あと、切り離してファイリングできる所とかも。カラーバリエーションがブルー、グリーン(使用中)、グレー。ピンクには手を出さなかった…。近くのお店になかったのと、個人的にピンクがあまり好きじゃないのとで。
そのうち、A4のものが2冊うちに来ることでしょう。オレンジとピンクだけど。
私にはB5よりもA5の方が扱いやすいらしい。
バッグにさっと入るところとか手の大きさと同じくらい(でも私の手の方が若干小さい)で持ちやすいとかで。
文房具にはまりだすと危ないわ、本当に。