私的メモ(日常的な事)

在庫(2014.06時点)

スキンケア類

  • 化粧水,乳液,クリーム(クリニーク)→メインで使用中
  • 化粧水(DHC)→当直用・もうすぐなくなる

化粧品

  • パウダリーファンデーション
    (カネボウ/コフレドール)→パウダリーファンデーションの中ではメインで使用中。ケースが綺麗。
    (マリクレール)→ちょっとした外出用。底が見えているのでもうひと頑張り。リフィルを一回詰替えているはずですが、いつ買ったんだろう。
    (mfc)→ミネラルパウダーファンデーションUV 色は02 オークル。色味が暗く顔に合わない。まだ量はあるがどうしたものか…。他のものと混ぜるにしても他に色が合わないものはないと思われる。完全に持て余し気味。いつも出る時間から遅刻したか何かでファンデーションを持ってなくて、さすがにすっぴんもまずかろうということでこれまた近くにあったコンビニで自分の顔の色に近い色を買ったはず…だったんだけどな。その時にもう一つ明るいトーン(01 ライトオークル)にしていればまだ違っていただろうに。使い切りたいなと思ってはいるんだけれど、ファンデーションブラシで薄目につけても濃いぞこれ。色味選びは大事だと痛感した。
  • リキッドファンデーション
    (クリニーク)→リキッドはこれのみ。メインで使用中。
  • BBクリーム
    (アニエスb.)x2→BBクリームなだけあってしっかり塗れる。楽ちんだがこれのみだと崩れやすいので、崩れにくい下地やルースパウダーと併用したい。
  • CCクリーム
    (ロート/SUGAO)→明るめの方。この色は自分の肌の色と合う。チューブから出した時の何とも言えないムースっぽいような感触が好き。使用感良好。BBクリームと同様、崩れるので崩れにくい下地やルースパウダーと併用したいところ。
    (クリニーク)→コンパクトタイプで携帯しやすい。上のCCクリームが使用感良好だったためコンパクトタイプの本品を購入。もう少ししたら当直用として出番になるかも。これも展開されているカラーバリエーションの中では一番明るい色。
  • ルースパウダー
    (カネボウ/レヴュー)→いつ買ったんだろうこれ。最初に買ったのは大学に入る前で、一回くらいは詰替えていたはずだけど…。あと1/4くらい? キラキラしたピンクのパウダーで、リキッドファンデーションを使った後でこれをのせるとテカリが出にくく、なかなか優秀な感じがする。HPと店頭で同一のものがまだあるか確認してみたが、この色味のパウダーはもうない模様。どうしても使いたくなったら同じメーカーの違うブランドを探すしかないかも。
    (クリニーク)→カネボウのルースパウダーが無くなり次第使用開始予定。
  • 化粧下地
    (カネボウ/コフレドール)→化粧もち下地を謳っているだけあって崩れにくい。今まで使ってきたもので一番崩れない。どのファンデーションとも相性が良い気がするが、やっぱりカネボウのファンデーションとの相性が素晴らしい。
  • 部分用化粧下地
    (クリニーク)→脂っこいところに…と最近購入。使用感はさらっとしていていい感じ。8時間ほどキープしてくれるとのことであるが。
  • コンシーラー
    (キャンメイク)→目のしたの隈を隠したい意図でハイライト&リタッチコンシーラー。リキッドタイプ。とても明るい肌色で塗ると隈が軽減されているような気がする。
    (クリニーク)→キャンメイクと同じ意図で購入。真っ白いスティックタイプ。やはり塗ると隈が軽減されたような気になれる。Wで使ったらどうなるのだろう、要実験。
  • アイシャドウ
    (カネボウ/コフレドール)→ピンク系と茶-ミントグリーン系。ピンク系は母からの貰い物。アイシャドウは職場につけていきづらい…というのもなかなか減らない原因なのだろう。だがこうしていたらいつまでたっても減らないので、「うすーく」を目標にのせていくか。
  • マスカラ
    (資生堂)→ウォータープルーフタイプ(マジョリカマジョルカ/ラッシュエキスパンダーNEO)とフィルムタイプ(インテグレート/ラッシュエステロンガール)。前者はきれいにつけるのが難しかったりする。コーム必須っぽいし落とすのがちょっと大変だが、崩れるという言葉とは無縁の模様。後者は後述のクリニークとともに愛用中。崩れにくいけれど落としやすいし。
    (アニエスb.)→ウォータープルーフで、ロングとボリューム両方達成できるかも…なんて考えたが、なんかポロポロする。どうしたものか。
    (クリニーク)→一番使用頻度が高い。限定色/ブライトニングブルーブラック愛用中。昔持っていたフィルムタイプはなんだかどれもポロポロしていたのですが、持っているクリニークと資生堂のものは全くと言っていいほどポロポロしないので、きっとこれからも使い続けるだろうと思われる。限定色は未開封の二本目もある。
  • アイライナー
    (資生堂)→インテグレートのキラーウィンクジェルライナーとキャットルックリキッドライナーのブラウン系。セットで販売されていた時に購入。ジェルライナーが微妙ににじむ気がする。ブラウンの色味としてはダークブラウンに近い。
    あとはマジョリカマジョルカのパーフェクト(ネオ)オートマティックリキッドライナー。パーフェクト~はブラウン系でネオ~がブラック。リキッドはすぐには乾いてくれないし、案外剥がれる。
    (アニエスb.)→明るめのブラウンのペンシルライナー。残り少し。ペンシルライナーと相性が良かったのかは不明だが、すごくお気に入りだった。しかし、アニエスb.が化粧品市場から撤退してしまったのでもはや手に入らない。
    (メイベリン)→アイステュディオペンシルアイライナーのオーシャンブルー。黒っぽい青なのでクリニークのマスカラと併用してみたり。自分の感覚的ではあるが、目に青を入れると白目の部分がちょっと健康的に見える。(目が軽く充血しているときなど)
    (クリニーク)→ペンシルライナーのチョコレートラスター。アニエスb.よりは暗めの色。よく使うのでなくなるのが早そう。やっぱりペンシルライナーが好き、かも。
  • チーク
    (資生堂/インテグレート)→ミルキーフラワーチークスのピンクの方。キラキラする。
    (ファンケル)→ピンクブロンズあたりの色。最近はもっぱら資生堂の使用頻度の方が高い。
  • アイブロウ
    (メイベリン)→多分もう廃番になっているだろうこれは7年ほど前の代物。なかなか減らなすぎてこうなった。ブラシで結構がさがさっととっているはずだけれどなかなか減りそうにないので、多分あと一年は余裕でもつ気がする。ブラウンとグレー寄りのブラックの二色構成。一応二色とも底は見えているが、角っこが強者かもしれない。
    (資生堂?)→ブラウンのペンシルタイプ。多分母からの貰い物だろうが、いつ入手したのかが謎の一品。明るいブラウン系。
    (資生堂/インテグレート)→ほっそい芯の繰り出し式。一回交換済み。細いだけあって細かい書き込みには向く。大まかな形はメイベリンかペンシルタイプのやつでしたほうがよいかも。ブラウン系。
    (ダイソー)→繰り出し式。芯が楕円形。ブラック系。アイライナーやアイブロウにブラックを持ってくると、個人的に(色々な意味で)きつい感じがするので最近は敬遠気味。
  • ハイライター
    (ファンケル)→多分3年ほど前のホワイトミックス。白がピンクと黄色と青に挟み込まれるようにデザインされている。ハイライターブラシでとってみるが、ピンク/白/黄色/白はきれいにとれるが、なぜか青だけが異常に固く削れにくい。そのため、「青」と「青以外の色」で変な段差ができた。