スキンケア類
- 化粧水,乳液,美容液やら保湿クリーム(クリニーク)→メインで使用中。洗顔以外はラインで使っている。
現在は秋季・冬季用に移行済み。
化粧水(クラリファイング)→3
化粧水(イーブンベター)→春季・夏季は3,4、秋季・冬季は1,2
美容液→年間同じもの
乳液→春季・夏季はDDMG、秋季・冬季はDDML+
化粧品
- パウダリーファンデーション
1. カネボウ/コフレドール →パウダリーファンデーションの中ではメインで使用中。
2012SSのケースが綺麗。2014SSのケースも綺麗だけど。シルキィフィットパクトUV(ロングキープ) オークル-B使用中。コフレドールのファンデーションは母から勧められた。確かに良いものだ。そんな母のファンデーションはコフレドールができたあたりのころのケース。
2. マリクレール →ナチュラルベールパクト UV 色は40 オークル。ちょっとした外出用。底が見えているのでもうひと頑張り。リフィルを一回詰替えているはずだが、いつ買ったんだろう。一番最初に購入したファンデーションで、多少崩れるが薄付きなのが気に入っていた。ネイルカラーやカラーコントロール下地も気に入っていたのでまだあるのかなあなんて思っていたらマリクレールはだいぶ前に化粧品事業から撤退していた模様。残念。PAUL & JOEの下地の上にこのファンデーションをブラシでのせると、厚塗りしていないのに毛穴が目立ちにくいことに気付きびっくりした。下地効果なのか、つけて4時間経ってもテカリにくい。これはいいかも。
3.JILLSTUART →エヴァーラスティングシルク パウダーファンデーション 色は標準色 103 nude。まずケースがかわいい。最近はこれを使ってみているが、なんだか崩れにくい。ちょっとした時間で余分な油分をティッシュオフすれば一日いけそうな気がする。エヴァーラスティングと名前がついているだけある。マリクレールもそうだったけど、KOSÉ系の製品は自分の肌に案外合うぞ。カネボウとクリニークくらいしか合うものがないと思っていた。資生堂はちょっとどうかわからないけど、ポイントメイクが合わないわけではないのできっと大丈夫だろう、たぶん。
というか、自分の場合はパウダーファンデーションを乗せた後ミスト状の化粧水を吹きかければ崩れない気がしてきた。あとはちょこちょこ直すとより良い気がする。 - リキッドファンデーション
1. クリニーク →ダーマホワイト ブライト-C リキッドメークアップ 38クリームベージュ。リキッドファンデーションはこれのみ。普通に塗ったり男塗りをしてみたり、メインで使用中。部分用下地がなくてもなんだかよい感じ。これからのシーズンでも活躍できそう。 - BBクリーム
1. アニエスb. x2本 →b.クリームミネラルとシュプリーム それぞれナチュラル。BBクリームなだけあってしっかり塗れる。楽ちんだがこれのみだと崩れやすいので、崩れにくい下地やルースパウダーと併用したい。男塗りをしてルースパウダーをのせるといい感じで薄くのせられる。ちょっとお直しが必要だけど、全然問題なさそうなレベル。 - CCクリーム
1. ロート/SUGAO →明るめの方。この色は自分の肌の色と合う。チューブから出した時の何とも言えないムースっぽいような感触が好き。使用感良好。BBクリームと同様、崩れるので崩れにくい下地やルースパウダーと併用したいところ。男塗りするとちょっと変な感じがするので、避けておくか。
2. クリニーク →コンパクトタイプで携帯しやすい。上のCCクリームが使用感良好だったためコンパクトタイプの本品を購入。もう少ししたら当直用として出番になるかも。これも展開されているカラーバリエーションの中では明るい方の色。このタイプだと男塗りはできないが、その分手が汚れないので出かけた先でさっと塗れる。BBもCCも、部分下地とフェイスパウダーを利用すればこんなに楽なものはないな。 - フェイスパウダー
1. カネボウ/レヴュー →いつ買ったんだろうこれ。最初に買ったのは大学に入る前で、一回くらいは詰替えていたはずだけど…。あと1/4くらい? キラキラしたピンクのパウダーで、リキッドファンデーションを使った後でこれをのせるとテカリが出にくく、なかなか優秀な感じがする。HPと店頭で同一のものがまだあるか確認してみたが、この色味のパウダーはもうない模様。どうしても使いたくなったら同じメーカーの違うブランドを探すしかないかも。昔よりレヴューの品数が減っていた気がしたので色々と調べてみたら、レヴューはコフレドールに統合されるということだそうだ。時代の流れなのか?残念。もう残り少なくなっていたので9月下旬位に後述のクリニークのフェイスパウダーと混ぜてしまった。
2. クリニーク →ダーマホワイト ブライトニングルースパウダー N。カネボウのルースパウダーが無くなり次第使用開始予定。真っ白でとても細かいパウダー。店頭で試し、のせてみるとひんやりする事が分かった。前述のとおりレヴューと混ぜ込んで使用を開始しているがひんやりキラキラ。光に当たった時のパウダーのひかり方は嫌いじゃない。 - 化粧下地
1. カネボウ/コフレドール →化粧もち下地を謳っているだけあって崩れにくい。今まで使ってきたもので一番崩れない。どのファンデーションとも相性が良い気がするが、やっぱりカネボウのファンデーションとの相性が素晴らしい。
2. PAUL & JOE →ちょっと前にサンプルをいただいていたので、これを試してみた。すっと伸びて重くないという自分好みの感触であり、1のコフレドールよりSPF/PA値が高かったのもあって夏の時期用に購入。カラーは01 DRAGEE。ピンクっぽいベージュ。ワンプッシュでよく伸びる。 - 部分用化粧下地
1. クリニーク →脂っこいところに…と最近購入。色はインビジブル ライト。使用感はさらっとしていていい感じ。8時間ほどキープしてくれるとのことであるが。出した時は上記のSUGAOと同じくムースっぽい感じ。のせてもなかなか良い感じ。 - コンシーラー
1. キャンメイク →目のしたの隈を隠したい意図でハイライト&リタッチコンシーラー。リキッドタイプ。とても明るい肌色で塗ると隈が軽減されているような気がする。
2. クリニーク →キャンメイクと同じ意図で購入。真っ白いスティックタイプ。やはり塗ると隈が軽減されたような気になれる。Wで使ったら隈がないように見える、なにこれすごい。 - アイシャドウ
1. カネボウ/コフレドール →ピンク系と茶-ミントグリーン系。ピンク系は母からの貰い物。アイシャドウは職場につけていきづらい…というのもなかなか減らない原因なのだろう。だがこうしていたらいつまでたっても減らないので、「うすーく」を目標にのせていくか。 - マスカラ
1. 資生堂/インテグレート →フィルムタイプのラッシュエステロンガール。後述のクリニークとともに愛用中。崩れにくいけれど落としやすいし。ただ、同じくインテグレートのマスカラ下地と併用すると何故かポロポロするんだよなあ。自分がマスカラ下地と相性悪いのか?
2. クリニーク →一番使用頻度が高い。限定色/ブライトニングブルーブラック愛用中。昔持っていたフィルムタイプはなんだかどれもポロポロしていたのですが、持っているクリニークと資生堂のものは全くと言っていいほどポロポロしないので、きっとこれからも使い続けるだろうと思われる。限定色は未開封の二本目もある。ブラックもありはするけれど、サンプルのサイズなので持ち歩き用ポーチに入っている。
3. JILLSTUART →ブルーミング ブロッサム カール ラッシュマスカラのミニサイズ。JILLSTUARTのお化粧品を買った時にいただいたもの。まだ未開封。このミニサイズでもキャップトップにスワロフスキーエレメンツが付いていることが驚き。 - アイライナー
1. クリニーク →ペンシルライナーのチョコレートラスター。暗めの色。よく使うのでなくなるのが早そう。やっぱりペンシルライナーが好き、かも。芯は結構柔らかいので、自分としてはとても描きやすいが柔らかめなだけに丸くなってくるのが早い。細いラインを入れるには先はあまり丸くない方が入れやすい気がするので必然的によく削り、なくなりやすい…のではないだろうかと思う。
2. メイベリン →アイステュディオペンシルアイライナーのオーシャンブルー。黒っぽい青なのでクリニークのマスカラと併用してみたり。自分の感覚的ではあるが、目に青を入れると白目の部分がちょっと健康的に見える。(目が軽く充血しているときなど)
3. 資生堂/インテグレート →キャットルックリキッドライナーのブラウン系(BR660)。キラーウィンクジェルライナーとセットで販売されていた時に購入。ブラウンの色味としてはダークブラウンに近い。
4. カネボウ/ Lavshuca →カラーブリリアントペンシル ブルー系。ブルーというよりはピーコックグリーンに近い色?あとブリリアントの由来であろうラメがすごい大きい。他のアイライナーでメインのラインを描きつつ、これを目尻に追加で入れてみたりして遊んでみているが、どう見ても仕事用ではないよなあ。携帯用シャープナー付きキャップのペンシルというのはなかなか見ないな。 - チーク
1. クリニーク →チークポップ 02ピーチポップ。オレンジっぽいピンク。店頭で試したところ肌なじみがとてもよかったので、2014.07.19購入。割と薄付きでちょっとパールが入っているのかキラキラするけれど、後述のレ・メルヴェイユーズ ラデュレのチークの上に重ねてみたりする。二色ブレンド使いが最近の私のお気に入り。2014.08.18に底見え。
2. レ・メルヴェイユーズ ラデュレ →プレスト チークカラー 03。もう少し白っぽい02と迷ったが、こちらの方にした。JILLSTUARTのチークが欲しかったがラメとパールがすごいと聞いたのでやめて、落ち着いたこちらに。インテグレートのチークでラメとパールキラキラはなんだか懲りた。チークブラシでよく削れるので、プレスは弱めなのかも?綺麗に発色するけれど、薄付きで私的にお気に入り。2014.07.19購入。2014.08.12底見え。それ以降も順調に底が見えてきている。最初に使い切るのは恐らくこのチークだろう。
3. JILLSTUART →ミックスブラッシュ コンパクト N 06 porcelain flower。2014.08.04くらいに結局購入してしまったチークその1。明るいピンクとピンクよりのパープル、アプリコットオレンジっぽい色合いのオレンジ、彩度がそれなりに高そうなピンクの組み合わせ。全部混ぜてみるとオレンジっぽい色味を感じるピンクになる。ラメやらパールが手の甲だとすごくギラギラしているようにも思えたけれど、実際に使ってみるとそこまでぎらぎらする印象はないかなー。後述のレイヤーブラッシュ コンパクトよりは発色が強め。疲れて見える時は紫を多めにするといいということを店員さんから聞いたので、そんなときは実行してみたい。2014.08.18時点で、とりあえずお花柄のプレスと出っ張り部分は削れた。8gって個人的に未体験の領域にあるような気がする。
4. JILLSTUART →レイヤーブラッシュ コンパクト 101 secret dresser。2014.08.04くらいに結局購入してしまったチークその2。2014 Fall Collectionにラインナップされている限定品。最初開けたときの白いお花柄のイラストが可愛らしかったが、最初の使用で全部なくなってしまった。ミックスブラッシュ コンパクトよりは発色が弱めだがパールが多めな感じがする。このブランド全体で艶感を重視しているっぽいので当然の結果かな。色味としてはピンクがほんの少し入ったホワイト、コーラルオレンジ、ピンク、ピンクよりのベージュの4色構成で肌馴染みはとても良い。よすぎて乗せた感じが分かりづらいがきらきらするので乗せているのは分かる。もっとはっきり色を乗せようと思ったらパール感がすごいことになるかもしれない。4.2gなので頑張れば1年以内には使い切れるかな。2014.08.18時点で、プレスの模様とでっぱりは無くなっている。2014.10.12底見え…というか真ん中部分がなくなった。 - アイブロウ
1. 資生堂/ インテグレート →アイブロー&ノーズシャドー BR631。1.のアイブロウを使い物にならなくしてしまったので、新たに購入してきた。3色になっていて、一番明るい色はノーズシャドウとしても使えるようだ。金皿は3色とも1つのものに入っている。
2. メーカー不明 →ブラウンのペンシルタイプ。多分母からの貰い物だろうが、いつ入手したのかが謎の一品。ダークブラウン系。「SOIR DE REINE」と色番であろう「521」という番号がペンシルに書いてあるが、それ以上のことは不明。
3. 資生堂/インテグレート →マイクロスリムアイブロー BR641。ほっそい芯の繰り出し式。2回交換済み。細いだけあって細かい書き込みには向く。大まかな形はメイベリンかペンシルタイプのやつでしたほうがよいかも。ブラウン系。
4. カネボウ/ KATE →デザイニングアイブロウN EX-5。1.のアイブロウと基本的には同じ。携帯しやすいと某所で知ったので購入し、持ち歩き用ポーチに入っている。主な用途としては当直明けの朝に使う、あとは眉だけ書き忘れたときとか。 - ハイライター
1. クリニーク →ファンケルのものを使い切ったので、新しく2014.07.13に購入。オールアバウトシャドウ ソフトマット バターミルクというもの。一応はアイシャドウなので、カテゴリーとしてはアイシャドウにするべきかとは思ったが、ハイライトとしての使用が前提なので、こちらにカテゴライズ。ハイライトとしても使えるという在庫のコンシーラー共々使いたい。 - 口紅
1. 資生堂/インテグレート →ダイヤモンドスタールージュ 色番はOR336とRS228。今まで持っていた口紅の使用経験から「口紅は乾燥しやすいイメージ」を持っていたけれど、これはずっと乾燥しなかった。だからずっと今まで使い続けることができたんだろうと思う。キラキラしてて綺麗だったし乾燥しにくい。書いていて気付いたのだけど、チークのキラキラは苦手だけど、口紅のキラキラはOKだと思っているっぽい。オレンジ系もローズ系も綺麗に発色するし、すごく好み。オレンジ系はオレンジ寄りのピンクという感じで、ローズ系は自分の唇の色と半ば同化しちゃっているけど。
2. クリニーク →チャビースティック モイスチャライジングリップカラーバーム 色番 14/カーヴィーキャンディー。よく見る円筒型の繰り出し式の口紅とは違い、鉛筆っぽいフォルムの繰り出し式口紅なので直に唇に塗るタイプ。上述のダイヤモンドスタールージュ RS228と近い色合いで、RS228からキラキラ成分を抜いたような感じ。これも唇の色と半ば同化しているけれど綺麗な発色をするし乾燥しにくいのでお気に入り。
3. アニエスb. →b. グロッシー リップスティックEX 色番はB134/さくらクリスタル。ピンクベースだけど、さくらクリスタルはほんのりパールが入った桜の花を思い起こさせる淡いピンク。発色はやっぱり綺麗。乾燥しにくい。アニエスb.は使い切ったらそれでおしまい。
4. CHANEL →貰い物その2。品名はRouge Hydrabase? 色番は168 Beige Desire。単体では使いにくい口紅その2。濃いめのベージュにゴールドのパールが入っている。色はまあいいんだけれど、乾燥するわ香料の匂いが強いわで苦戦する。これもあまり色味の出ないグロスと重ねるか…というか、塗るとピリピリするので多分合わない口紅。使い道がないわ。
5. ちふれ →色は578 レッド系。真っ赤なルージュが流行った頃に買ったであろうもの。単体では使いにくい口紅その3。発色がよすぎて、普通に使うと真っ赤な唇になって「うわー」となってしまうので、少量をリップブラシにとって塗った後で、やはり色味の出にくいグロスを重ねる。やっぱり赤みは強く出るが、単体よりはましであり乾燥もしにくい。一応、単体でもあまり乾燥はしないけれどね。もしくは唇用美容液を塗ってこの口紅を重ねてからティッシュオフを二回ほどしたら割と落ち着いた色合いになるので、そこにグロスか別の口紅を重ねるか。
6. JILLSTUART →リップブロッサム 101 lipsmack。2014 Fall Collectionにラインナップされている限定品らしい。ピンクとベージュが個人的な最近のブームなので、これが出ると知った時に予約しておいて2014.08.02に引き取りに行ってきた。見た目はいつぞやのルージュメルティと比べると結構ピンク寄りのベージュでノンパール。通常パッケージと違って、ブラックっぽいパッケージなのがとても好み。通常だとピンクのスワロフスキーがトップについているのだけど、このパッケージは淡いブラックのスワロフスキーがついているシックなデザイン。
7. カネボウ/ Lavshuca →キャンディー ボンボンリップ シャイニーライン BE-2。ベージュは持っていても損はない、そういうことでJILLSTUARTのものよりももっとベージュっぽい口紅。他の物に比べるとなんだか硬い気がするのは気のせいか。ミニリップとPOPに記載があっただけあってパッケージが小っちゃい。でも発色ラインとシャイニーラインとクリアラインがあってそれぞれに6色ほど展開されていたならば手に取りやすいかもな。
使い切り(?)記録
- 2014.10.12
クリニーク/チークポップ 02ピーチポップ。オレンジっぽいピンク。店頭で試したところ肌なじみがとてもよかったので、2014.07.19購入。割と薄付きでちょっとパールが入っているのかキラキラするけれど、後述のレ・メルヴェイユーズ ラデュレのチークの上に重ねてみたりする。二色ブレンド使いが最近の私のお気に入り。2014.08.18に底見え。そこから2か月…と考えると長かったなあ。まあ、使ったり使わなかったりだったし。あと、下のプラスチックのネットに詰まった部分…あれは取りにくかったな。次も同じ色かピーチポップと迷ったもう一つの方にするか、そもそもリピートするか考え中。いいものではあったけどね。
レ・メルヴェイユーズ ラデュレ/プレスト チークカラー 03。もう少し白っぽい02と迷ったが、こちらの方にした。JILLSTUARTのチークが欲しかったがラメとパールがすごいと聞いたのでやめて、落ち着いたこちらに。前に使っていたインテグレートのチークでラメとパールキラキラはなんだか懲りた。チークブラシでよく削れるので、プレスは弱めなのかも?綺麗に発色するけれど、薄付きで私的にお気に入り。2014.07.19購入。2014.08.12底見え。それ以降も順調に底が見えてきていて最初に使い切るのは恐らくこのチークだろうと思っていたら案の定。パレットの形状ゆえか端っこがとりづらくなっていたので、最後は思い切ってパレットから削ってルースチーク状へ。同じものを買おうかなーどうしよう…。